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曲説明&歌詞!
今までにライブで歌った曲を紹介。
歌詞は、基本的にオリジナルだけで。
- あゆみちゃん
- ギター部の部活勧誘時に遊びで作った曲。
部員の友人、あゆみちゃんをストーキングするという「妄想ソング」らしいが、当のあゆみちゃん本人がどう思っているのかは定かではない。
ライブでは非常に演奏しやすい為、重宝される。
- アライ君
- ビシャスがボーカルを始める契機となった曲。
カントクの持っている釣りのビデオで、ルアーメーカー”スイール”の社長である柏木さんがアコギで歌っていた曲。
色々と試してみるべく、演奏パターンを場面ごとに変えるという形にアレンジ。
ごめんなさい。だから時々忘れてしまうわけで。
- おらはガチンコ
- ドラマーが嫌がる、ビシャスの処女作(だったはず)。
特に言うことは無いです。はい。
- 機械屋の憂鬱
- "永遠の機械工"ガチンコの作品。
「子は親を見て育つ」とは本当のようで、現実味を帯びてます。切子が突き刺さってるところとか(笑)。
そんな彼も今は電車の整備をやってます。
機械屋の慟哭を聞いてやってください。
- キリキリマイ
- 「へぼラッパー」そねっちの本領発揮!
「何だか変なアクセントがついているのが笑えて仕方がない」とは、ツインボーカルのガチンコ君の談。
褒め言葉かはともかく、「最低」と「最強」が入り混じった感じの歌と曲がとってもステキ。
メンバーにHIP HOP系の聞かず嫌いもいる中で、その場のノリだけで決定したようなものです。悩殺悩殺!
- 恋のABC
- オナニーマシーンの代表作。
簡単なようで色々と難しい曲。
歌詞がどうしようもないのか、歌だけになるときに、ガチンコ君が笑ってしまうことも。
恥ずかしがらずに行きましょう。
A!(A!) B!(B!) C!(C!)と、悲しく響く様は笑っても仕方のないものか。
- ジャウィアン
- ジャイアン→ジャウィアンに。
歌詞はよく分からないので省略するが、
練習やライブでのビシャスのアドリブの歌詞の中で、
彼の脳内が伺える。
2005.9ライブまでは、歌詞の中に「フリーザ」と「べジータ」の
二言が大抵入っていたみたい。
- ソナタ「ともや」
- ギター部41代部長、「ともや」に捧げる哀歌。
歌詞にもカントクの思いが込められている。
初出の際、ビシャスがモヤシを投げつけていたが、
歌詞が届いていなかったため、理解できない客が多数。
- トイレを貸してください
- 作詞作曲はガチンコ(歌詞はよく分からないから省略)。
コンビニでトイレを借りようとしたら断られたという実話を元に作られたそうですが、
やっぱり松久仕様。
サビでは「死んでしまえ」を連呼するだけの弱さを露呈。
もう少し強くなろう。
- 童貞ソー・ヤング
- GOING STEADYの永遠の名曲。今のところ、バンドスコアに沿って演奏されている数少ない曲。
ボーカルにとっても叫びやすく、ドラム、ベースも面白がって演奏しているけれど、
唯一ギターが、物足りなそうにしているときもあるらしいですよ。
- Nice smell(仮題)
- カントク色の濃い作品。曲としての完成度は高いほうだが、演奏技術が追いついていかないところが悲しい。
ガチンコ君を歌った曲ですが、彼は実際はそんなに臭くないはず。
- スメル
- 上記「Nice smell」にやっと名前がつきました。
曲調はカントクの意図するところの「シャッフル」的曲調に仕上げたつもり。
何だかよく分からないけど意見が分かれやすい曲。
- ピンクのPちゃん
- ソネビシャスの作詞作曲。更には本人がイントロと間奏のギターソロまで
演奏するという、極めて異色な作品。
歌詞は分かり次第載せるが、旅に出て、食われて、骨になるというストーリーらしい。
子豚の「Pちゃん」が、最近のビシャス本人の生き写しにならないことを願う。
- Brand New Heart
- 最早バンド内では伝説のゲーム、「To Heart」のオープニング・ソング。
ニワトリが先か、卵が先か。曲を知るためなのか、感情移入するためなのか、ネタなのか、とりあえず全員がクリアしました。
何故か、ケンケンのドラムが1番まともに出来ているらしいです。
- 松久組のテーマ
- 題名の通り、松久組のテーマソング。目指すは「最強」の称号。
9/7 ver.と11/2 ver.は、歌詞が微妙に変わっているのだが、この変更後の歌詞は、
ある意味、ケンケン・そねっちの尊い犠牲の上に成り立っていると言っても過言ではない。
どこが変わったとか聞かれても答える気にはなれません。
- Merry Xmas!(仮)
- ドラム担当が初めて曲を提供。
当初はソネビシャスのラブソングだったはずが。
流れ流れてこんな歌詞に書き換えられました。
下ネタはきらいです。
- 燃えろ!チンゲン菜
- 何だろうね、この曲は。
「チンゲン菜」と叫んで、適当にリズムをつけたらこうなった、即興曲。
最初の頃は4文字目の「ン」の必要性さえもが問われた曲。
果たして「ン」はいるのかいらないのかって。
多少の昇華はあるけれど、それをここまで持ってくる強引さが松久組。
題名も歌詞も適当。
ソネビシャスの動きくらいですか。見所は。
- LOVE YOU ONLY
- 言わずと知れたTOKIOの名曲。
松久組のジャニーズ系・カントクが、心を込めて歌います。
そういえば、何気に初ボーカルに挑戦してましたね。
- ヘィポーレ
- ライブの2週間くらい前に慌ただしく作った曲。
やっつけで作った曲っぷりが際立っているので、あとは
ビシャスの動きで全てをカバー。色々な意味で冒険心いっぱいの曲。
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